こんにちは、宮本京子です。 昨年12月、第2回「LIXIL OSAKA女子会」に参加してきました。
勉強会の後半では、LIXILのバスルーム「SPAGE(スパージュ)」の開発に込められた想いや、
こだわり抜いたポイントを詳しく伺いました。
ショールームの模型では、マッサージのような「アクアフィール(肩ほぐし)」の水流を手のひらで体験。
実際の内部空間に入り、照明の変化や浴槽の滑らかな触り心地に触れ、その魅力にすっかり引き込まれてしまいました。
さらに、**2026年5月29日まで「スパージュ10周年感謝キャンペーン」**も実施中とのこと!
「これはぜひ、本当の心地よさを知りたい……」
そう思い立ち、LIXILスタッフの清水さんに連絡して、
大阪南港ショールームにある体験施設「南港の湯」へ実際に行ってきました!
その様子をレポートします。


「SPAGE」とは?
名前の由来は、**「SPA(温泉)」と「AGE(時代・世代)」**を組み合わせた造語。 「お風呂を愛する国のバスルーム」として、「湯を、愉しむ。時を味わう。」くつろぎ空間をコンセプトに誕生しました。
いざ、大阪南港「南港の湯」へ

(行きはトレードセンター駅から行ってみた)

大阪メトロ中央線「コスモスクエア駅」から徒歩17分。
4階にある体験施設「南港の湯」は、バスタオルやシャンプーなどのアメニティも完備されているので、
本当にお買い物ついでに『手ぶら』で体験できるのが嬉しいポイント。
準備いらずで、ゆったり空間でのんびりリラックスできました!
- 広々とした1620サイズ 身長155cm弱の私だと、ヘッドレストに頭をのせると足が余ってしまうほどのゆったりサイズ。
贅沢な開放感があります。 - 五感で癒される「アクアフィール」 ボタン一つで強弱が選べる「肩湯」や「肩ほぐし湯」「腰ほぐし湯」。
耳元で聞こえる水の音も心地よく、絶妙な水流がツボを刺激してくれます。 - 至福の「打たせ湯」 ベンチカウンターに座り、アクアタワーから落ちてくるお湯に打たれる時間はまさに温泉気分。
この心地よさ、言葉や動画では伝えきれないのがもどかしいほどです…!
ぜひ、ご興味のある方はご自身の肌で体験してみませんか?

トレードセンター駅で下車








ドライヤー設置
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あなたも「極上の1時間」を体験しませんか?
5月29日までの10周年キャンペーンも対象になりますので、
リフォームを検討中の方、ぜひ一度この心地よさを体感してみてください。
【体験のご予約・ご相談はこちら】
ご希望の方は、下記フォームより第3希望までの日程をお知らせください。
私の方でLIXILさんと調整させていただきます。
(体験時間は約1時間です。詳細は追ってご相談させてくださいね。)
